9/9(日)より開催される、各地域の高校チームとクラブチームの代表チームが競う
高円宮杯第18回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会の組合せが決定しました。
グループA
名古屋グランパスエイトユースU18
市立船橋高校
大阪桐蔭高校
徳島ヴォルティスユース
グループB
青森山田高校
星稜高校
浦和レッドダイヤモンズユース
静岡学園高校
グループC
岡山県作陽高校
東京ヴェルディ1969ユース
東海大学付属第五高校
ヴィッセル神戸ユース
グループD
コンサドーレ札幌ユースU-18
開志学園JSC高等部
ジュビロ磐田ユース
ガンバ大阪ユース
グループE
アビスパ福岡 U-18
京都サンガF.C. U-18
横浜 F・マリノスユース
サンフレッチェ広島F.Cユース
グループF
セレッソ大阪U-18
流通経済大学付属柏高校
アルビレックス新潟ユース
広島皆実高校
出場24チームのうち、14チームがクラブチーム、10チームが高校チームということで、
今回初めて、数が逆転しました。
きっと、どちらも絶対に負けたくない気持ちでぶつかり合い、
好ゲームを繰りひろげてくれることだと思います。
市立船橋高校は関東地域第1代表、流通経済大学付属柏高校は関東地域第2代表で、
あらためて千葉県高校サッカーのレベルの高さがうかがえます。
※市立船橋高校は今年のインターハイで優勝したので、インターハイ優勝校出場枠での出場です。
繰上げで関東地域第5代表の浦和レッドダイヤモンズユースが出場しています。(多分…)
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